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    • 新刊
      屍の街   大田洋子原爆作品集
      1945 年8 月6日の朝、広島にて被爆した大田洋子は、その直後から、
      原爆症発病の恐怖と闘いながら被爆者という「当事者性」をもって、
      被爆後の凄惨な実態をさまざまな作品に書き紡いできた。
      原爆投下から75 年経った現在だからこそ読まれるべき作品が
      新仮名で甦るアンソロジー。
      代表作「屍の街」や「半人間」「残醜点々」のほか、
      これまで単行本未収録の原爆作品も収録。
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    • 新刊
      他者の在処
      デビュー以来、住野よるが生み出した六篇について、小説世界の外にあるものは一切排除し、 文学テクストそのもののみを精読する。

    • 低い重版 キャロル タテ
    • 『ルイス・キャロルの実像』の重版が決まりました!
      『ルイス・キャロルの実像』(E・ウェイクリング著)の重版が決まりました!

      詳しくはこちら!
    • イェイツとジョイスの時代のダブリン 書影
    • イェイツとジョイスの時代のダブリン
      (リチャード・M・ケイン著 小田井勝彦訳)

      20 世紀ダブリンでなければ生まれなかった、 文豪・政治家たちの人物交流と名作。
      アイルランド文芸復興、独立戦争などダブリンの輝かしい時代を活写する。

      詳細はリンク先にて御覧下さい
    • 図書新聞 6月27日付
    • 『ルイス・キャロルの実像』の書評が「週刊 図書新聞」にて掲載されました!
      【書評】 『ルイス・キャロルの実像』の書評が「週刊 図書新聞」(6月27日付)にて掲載されました! 評者は大妻女子大学の夏目康子氏でした。
    • img_9784909812384_1
    • 新刊
      マニフェスト・デスティニーの時空間
      (下河辺美知子・編著)
      19世紀中葉、アメリカ文化に響き渡った「明白な運命(マニフェスト・デスティニー)」

      アメリカ大陸を西へと進みゆく拡張運動を、文学作品を中心に環太平洋/環大西洋的規模でとらえ直す。

      詳しくはリンク先からご確認ください!
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    • ジェンダーと身体
      (川本玲子・編著)

      身体、それは自由を賭けた戦いの場だ!
      芸術、文学、映画、スポーツを通して ジェンダーと身体をめぐる諸問題を読み解く。

      詳細はリンク先にて御覧下さい
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    • 新刊
      『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』
      (小野俊太郎・著)

      男性が理想の女性を創造するピュグマリオン神話から始まり、教育・自立、上司・部下、生産・消費…などジェンダーを越えて、「変身」する・させる相互関係の構造を紐解く。 小見出しや索引を入れるなど全面改訂した新版!
    • 11_200x294
    • 新刊
      『『ミス・サイゴン』の世界』
      (麻生享志・著)

      あの名作ミュージカルの内容から制作/歴史的背景まで、詳細な分析で解き明かす充実の一冊が出来ました。
      2020年の上演は残念ながら中止となりましたが、本書で作品の魅力が伝わってほしいと思います。
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New Book Releases

新刊書籍

  • 屍の街
    大田 洋子
    長谷川 啓
    本体3,500円+税
  • 他者の在処
    土田 知則
    本体2,000円+税
  • イェイツとジョイスの時代のダブリン
    リチャード・M・ケイン
    小田井 勝彦
    本体3,600円+税
  • マニフェスト・デスティニーの時空間
    下河辺 美知子
    本体3,000円+税
  • ジェンダーと身体
    川本 玲子
    本体2,700円+税
  • [改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス
    小野 俊太郎
    本体2,700円+税
  • 『ミス・サイゴン』の世界
    麻生 享志
    本体2,200円+税
  • ルイス・キャロルの実像
    エドワード・ウェイクリング
    楠本 君恵
    高屋 一成
    下笠 徳次
    本体6,000円+税

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これから出る書籍

  • now_printing_200x250
    マーガレット・アトウッドのサバイバル
    松田 雅子
    本体2,900円+税
  • 491995
    照応と総合
    土岐 恒二
    吉田 朋正
    本体8,800円+税
  • book10
    吉本隆明『マス・イメージ論』を読む
    宇田 亮一
    本体2,500円+税
  • book10
    魔術師 谷崎潤一郎妖美幻想傑作集
    谷崎 潤一郎
    長山 靖生
    本体2,800円+税

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  • 2020/08/06新刊NEW
  • 1945 年8 月6日の朝、広島にて被爆した大田洋子は、その直後から、
    原爆症発病の恐怖と闘いながら被爆者という「当事者性」をもって、
    被爆後の凄惨な実態をさまざまな作品に書き紡いできた。
    原爆投下から75 年経った現在だからこそ読まれるべき作品が
    新仮名で甦るアンソロジー。
    代表作「屍の街」や「半人間」「残醜点々」のほか、
    これまで単行本未収録の原爆作品も収録。
  • 2020/07/29新刊NEW
  • デビュー以来、住野よるが生み出した六篇について、小説世界の外にあるものは一切排除し、 文学テクストそのもののみを精読する。

  • 2020/06/02PR
  •  【広告掲載!】
    「毎日新聞」(6月3日付)一面サンヤツに広告を掲載しました。

    『『ミス・サイゴン』の世界』(麻生享志・著)
    『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』(小野俊太郎・著)
    です。

    お近くの書店にて、または直接弊社直販サイト info@tkns-shobou.co.jp まで。

  • 2020/05/25新刊
  • 『『ミス・サイゴン』の世界』
    (麻生享志・著)

    あの名作ミュージカルの内容から制作/歴史的背景まで、詳細な分析で解き明かす充実の一冊が出来ました。
    2020年の上演は残念ながら中止となりましたが、本書で作品の魅力が伝わってほしいと思います。
  • 2020/05/25新刊
  • 『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』
    (小野俊太郎・著)

    男性が理想の女性を創造するピュグマリオン神話から始まり、教育・自立、上司・部下、生産・消費…などジェンダーを越えて、「変身」する・させる相互関係の構造を紐解く。 小見出しや索引を入れるなど全面改訂した新版!
  • 2020/05/25NEWS
  • 小鳥遊書房はホームページをリニューアルしました!
    平素より弊社の出版活動にご理解をいただき誠にありがとうございます。
    書籍内容、著訳者など、今まで以上に皆様が検索しやすくなるよう、
    ホームページをリニューアル致しました。
    さらに、弊社の出版物が皆様のお手元に届きやすくなるように工夫致します。

    今後とも、「書籍」が内包する力を信じ、良書づくりに一層の努力を重ねていく所存です。
    何卒よろしくお願い申し上げます。
    (小鳥遊書房一同)
  • 2019/03/11PR
  • 「世界が終わるときって何がおこるんだろう、 AからZまでのアルファベットが終末を予言する」 『ゾンビで学ぶAtoZ』(ポール・ルイス著/ケン・ラマグ絵/伊藤詔子訳)が、「週刊読書人」(3月8日付)にて紹介されました。
  • 2020/08/06新刊NEW
  • 1945 年8 月6日の朝、広島にて被爆した大田洋子は、その直後から、
    原爆症発病の恐怖と闘いながら被爆者という「当事者性」をもって、
    被爆後の凄惨な実態をさまざまな作品に書き紡いできた。
    原爆投下から75 年経った現在だからこそ読まれるべき作品が
    新仮名で甦るアンソロジー。
    代表作「屍の街」や「半人間」「残醜点々」のほか、
    これまで単行本未収録の原爆作品も収録。
  • 2020/07/29新刊NEW
  • デビュー以来、住野よるが生み出した六篇について、小説世界の外にあるものは一切排除し、 文学テクストそのもののみを精読する。

  • 2020/05/25新刊
  • 『『ミス・サイゴン』の世界』
    (麻生享志・著)

    あの名作ミュージカルの内容から制作/歴史的背景まで、詳細な分析で解き明かす充実の一冊が出来ました。
    2020年の上演は残念ながら中止となりましたが、本書で作品の魅力が伝わってほしいと思います。
  • 2020/05/25新刊
  • 『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』
    (小野俊太郎・著)

    男性が理想の女性を創造するピュグマリオン神話から始まり、教育・自立、上司・部下、生産・消費…などジェンダーを越えて、「変身」する・させる相互関係の構造を紐解く。 小見出しや索引を入れるなど全面改訂した新版!
  • 2020/06/02PR
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    『『ミス・サイゴン』の世界』(麻生享志・著)
    『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』(小野俊太郎・著)
    です。

    お近くの書店にて、または直接弊社直販サイト info@tkns-shobou.co.jp まで。

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  • 「世界が終わるときって何がおこるんだろう、 AからZまでのアルファベットが終末を予言する」 『ゾンビで学ぶAtoZ』(ポール・ルイス著/ケン・ラマグ絵/伊藤詔子訳)が、「週刊読書人」(3月8日付)にて紹介されました。
  • 2020/05/25NEWS
  • 小鳥遊書房はホームページをリニューアルしました!
    平素より弊社の出版活動にご理解をいただき誠にありがとうございます。
    書籍内容、著訳者など、今まで以上に皆様が検索しやすくなるよう、
    ホームページをリニューアル致しました。
    さらに、弊社の出版物が皆様のお手元に届きやすくなるように工夫致します。

    今後とも、「書籍」が内包する力を信じ、良書づくりに一層の努力を重ねていく所存です。
    何卒よろしくお願い申し上げます。
    (小鳥遊書房一同)
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