プロフィール
中央大学文学部教授主な業績:『ロマンスの倫理と語り─いまホーソーンを読む理由』(共編著、開文社出版、2023年)、「「罪と美徳の両方の魅惑を」─第一次アフリカ艦隊(1843−1845)とリベリア植民地における」(『アメリカ研究』57号、2023年、145–63頁)、『〈嘆き(モーニング)〉はホーソーンによく似合う』(中央大学出版部、2020年)など。
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